久しぶりスーパーで駄菓子を買いすぎてしまいました

先程ですが、自宅から歩いて片道20分ぐらいの場所にあるスーパーに行っていたのですが、色々と買い物をしていてその中に駄菓子とかも含まれていて思いのほか買いすぎてしまいました。駄菓子なので価格も安くまとめて購入したくなったりするので思わずカゴに多く入れてしまい、他の商品と含めて約4000円ぐらいかかってしまい、駄菓子に1000円ぐらい使っているかもしれないです。

年末年始もやってくるのでそれなりに買いだめしておけば、お酒とかを飲む時のツマミにもなるので良いかなと思いましたが、お菓子で1000円出費はちょっと使いすぎてしまったかなと少し反省しております。冬のボーナスと給料が一緒に入ったのでちょっとだけうかれている感じですが、使い過ぎとかにも気をつけないといけないので今後も警戒したいと思っています。年始にはお年玉とかでそれなりに出費があったりするので大変であります。

自分も子供の頃にお年玉とかはもらっていたので大変ですとかいう口ではないですよね。アコム 即日融資

見世物小屋=悪ではなくて違う面でも注目してみたい

見世物小屋ってフィクションの世界だとよく見かけるのですが、実際の生活ではあまり触れる機会がありません。もしかしたら見世物小屋という言葉ではなく、違う表現をされて存在しているのかもしれません。次々と閉鎖に追い込まれた見世物小屋ですが、サーカスや劇団という名前で残っているもの、または新たに生み出されたものもあるみたいです。
平成に生み出された見世物小屋はスタイリッシュで、平成まぜこぜ一座という劇団は多様性を大切にしています。健常者も障害者も混ぜこぜになってエンターテイメントショーを作ります。こちらの劇団を見つけた時、「良いなぁ」と心から思いました。あえて見世物小屋というワードを使って宣伝しているのも、見世物小屋の悪いイメージを払拭しているようで好感が持てました。パフォーマンスや漫才など多岐に渡る演目が楽しそうなので、また公演があったら是非見に行きたいと感じました。
見世物小屋は人権侵害だという認識もあるかもしれません、しかし昔は障害を持っていた人の大切な働く場だったことも忘れてはいけません。現在はポジティブなイメージの劇団も存在していて、とても嬉しくなりました。